プログラム
発表時間
- シンポジウム論文ロング発表
- 30分(発表20分,質疑10分)
- シンポジウム論文ショート発表・一般論文・既発表論文・招待講演
- 20分(発表15分,質疑5分)
9月17日(水)
会場A: 202号室 | 会場B: 201号室 | 会場C: 204+205号室 | |
---|---|---|---|
9:30-9:45 | オープニング (会場A: 202号室) | ||
9:45-11:15 | 基調講演 (1) (会場A: 202号室) 座長:肥後 芳樹(大阪大学) |
||
アジャイルの現在・源流・AIとの未来 |
|||
11:15-11:25 | 休憩 | ||
11:25-12:25 | 欠陥の特定・修復・予測 座長:未定 |
モデルベース開発と変換技術 座長:未定 |
トレーサビリティ・セキュリティ・ライブラリ更新 座長:未定 |
SpectAcle: Fault Localisation of AI-Enabled CPS by Exploiting Sequences
of DNN Controller Inferences [既発表論文] |
Key-Value Storeを用いた二分決定グラフのスケーラビリティの向上 [一般論文] |
LLMによるソフトウェア開発の自律遂行に向けたトレーサビリティリンクベースの情報検索手法の提案 [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
|
Repairing Regex-Dependent String Functions [招待論文] |
LLMによる反例誘導型Promelaモデル修復とその初期評価 [一般論文] |
脅威レポートからAIシステムへの攻撃シナリオを生成するLLMベースパイプライン [一般論文] |
|
Long-term Software Fault Prediction with Wavelet Shrinkage
Estimation [招待論文] |
Partial Bidirectionalization of Model Transformation
Languages [招待論文] |
破壊的変更を伴うライブラリ更新における移行ガイドの構成要素の分析 [一般論文] |
|
12:25-13:25 | 昼休憩 | ||
13:25-14:55 | 企画:海外研究者による招待講演 (会場A: 202号室) 座長:近藤 将成(九州大学) |
||
The Challenges of Documenting the Supply Chain of Today’s Software |
|||
Exploring Software-related Data in (Web) Extended Reality |
|||
14:55-15:05 | 休憩 | ||
15:05-16:35 | ソフトウェア品質・信頼性 座長:未定 |
企業視点・開発プロセスの実証的分析 座長:未定 |
学生国際英語ポスターセッション 座長:Raula Gaikovina Kula(大阪大学) |
Lightformer: A lightweight Transformer-based model for software
reliability prediction on small-scale datasets [一般論文] |
ChatGPT4oを用いた要件定義支援及び ソースコード生成支援の実用性に関する考察 ―人手による商用製品開発との比較
― [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
学生国際英語ポスターセッション | |
Development and Benchmarking of Multilingual Code Clone
Detector [招待論文] |
Fine-tuning Open-Source Large Language Models for Code Documentation
Generation: An Evaluation from an Enterprise Perspective [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
||
A Quantitative Investigation of Trends in Confusing Variable Pairs
Through Commits: Do Confusing Variable Pairs Survive? [招待論文] |
生成AIを活用したITシステム障害対応ナレッジ作成および検索方式の検討と評価 [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
||
ソフトウェア開発におけるアンケート調査の分析: 企業業績の向上に資する開発プロセス要因の抽出 [シンポジウム論文(研究)ショート発表] |
|||
16:35-16:45 | 休憩 | ||
16:45-18:00 | ポスターセッション(1F ポスター会場) | ||
18:00-18:30 | 移動 | ||
18:30-20:30 | 情報交換会@コットンクラブ |
9月18日(木)
会場A: 202号室 | 会場B: 201号室 | 会場C: 204+205号室 | |
---|---|---|---|
9:50-10:30 | 生成AIの活用とソフトウェア工学教育 座長:未定 |
ファジング 座長:未定 |
|
発達障害を対象とした生成 AI 活用の国際的実践に関する系統的文献レビュー [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
Fuzz4AllによるSolidityコンパイラSolcのファジング [一般論文] |
||
シラバスから見る日本と海外におけるソフトウェア工学教育の違い:世界のトップ大学との比較 [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
My Fuzzers Won’t Build: An Empirical Study of Fuzzing Build
Failures [招待論文] |
||
10:30-10:40 | 休憩 | ||
10:40-12:10 | 基調講演 (2) (会場A: 202号室) 座長:伊原 彰紀(和歌山大学) |
||
実用的なソフトウェア開発エージェントの構築 |
|||
12:00-13:10 | 昼休憩 | ||
13:10-14:40 | チュートリアル | 開発者と組織 座長:未定 |
機械学習とLLMのためのテスト 座長:未定 |
チュートリアル: LLM/生成AI&エージェントによるソフトウェア開発の実践と展望 – 設計からテスト,さらには組織や業界のあり方まで
– |
開発者のIDE操作履歴に基づくソースコード著者推定 [シンポジウム論文 (研究) ロング発表] |
拡張知識を持つLLMシステム向けテストケース生成基盤 TORAK [シンポジウム論文 (研究) ロング発表] |
|
OSSライフサイクルにおけるユーザーと開発者の影響関係の変遷 [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
機械学習システムの組合せテストのためのテストケース設計 手法の実装と比較 [一般論文] |
||
開発者満足度の向上に向けた要因の抽出と因果構造・クラスタの探索的分析 [一般論文] |
Approximation-guided Fairness Testing through Discriminatory Space
Analysis [招待論文] |
||
14:40-14:50 | 休憩 | ||
14:50-16:20 | ソースコード 座長:未定 |
OSSを対象とした実証的研究 座長:未定 |
テスト支援技術 座長:未定 |
生成AIを用いた長いメソッドを対象とするソースコード開発機能の開発と評価 [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
独立性検定と特徴量重要度抽出を用いたプルリクエストとソフトウェア不具合混入との関係分析 [シンポジウム論文 (研究) ロング発表] |
Gradleビルドスクリプトの検証を目的としたテストライブラリの提案 [シンポジウム論文 (研究) ロング発表] |
|
Javaソースコード向け静的解析ツールプラットフォームの開発を通して 丸山 勝久(立命館大学) [既発表論文] |
版管理リポジトリに含まれる設定ファイルに対する 命名規則の調査 ー命名規則の共通認識形成に向けてー [シンポジウム論文 (研究) ショート発表] |
Webページのレイアウト不具合を強調表示するツールMixVRTのクロスブラウザテスト対応による実用性の向上 [一般論文] |
|
Understanding Code Change with Micro-Changes Lei Chen (Tokyo Institute of Technology), Michele Lanza (Università della Svizzera italiana), Shinpei Hayashi (Tokyo Institute of Technology) [招待論文] |
Stack Overflowにおける内部リンクと外部リンクの影響調査 [一般論文] |
||
車載ソフトウェアの品質向上に向けたソースコードアノテーション導入による有効性検証 [一般論文] |
Predicting Open Source Contributor Turnover from Value-related
Discussions: An Analysis of GitHub Issues Jack Jamieson (NTT), Naomi Yamashita (NTT), Eureka Foong (University of Tokyo) [招待論文] |
||
16:20-16:30 | 休憩 | ||
16:30-17:00 | CS領域功績賞 記念講演(会場A: 202号室) 座長:未定 |
||
企業でのソフトウェア工学研究と実践 |
|||
17:00-17:50 | クロージング(会場A: 202号室) |
基調講演
基調講演 (1): 9/17 (水) 9:45-11:15
- タイトル
- アジャイルの現在・源流・AIとの未来
- 講演者
- 平鍋健児(株式会社永和システムマネジメント)
- アブストラクト
- 現在,多くの企業で活発に導入されているアジャイル開発について,最新のビジネス事例を交えながらご紹介します. DX時代にマッチしたこの手法がどのようにして生まれたのか,そして「スクラム」を例に挙げながらその技術的な特徴を再確認します. さらに,アジャイル開発の源流である野中郁次郎氏の知識創造理論との関係性や,AIの出現が「知識」の扱い方にどのような変化をもたらすかについて考察を深めます. また,AI時代において,未来のソフトウェアエンジニアが(そのような役割があれば)どのようなマインドセットや行動を重視すべきなのか,一緒に考えたいと思います.
基調講演 (2): 9/18 (木) 10:40-12:10
- タイトル
- 実用的なソフトウェア開発エージェントの構築
- 講演者
- Graham Neubig(Carnegie Mellon University)
- アブストラクト
- ソフトウェアは,人類が活用できる最も強力なツールの一つであり,熟練したプログラマーはそれを通じて世界を上手に操れます.それと同時に,ソフトウェアシステムは複雑で壊れやすいです.特に,大規模なソフトウェアリポジトリにおけるソフトウェア開発タスクという極めて複雑な状況下,私たちは実用的なソフトウェア開発を支援する AI エージェントを開発できるでしょうか. 本講演では,ソフトウェア開発エージェントの最先端について,編集すべきファイルの特定方法,編集方法,エラー対応,モデルの学習と評価などの課題を中心に説明します.さらに,単なるコード生成を超えた課題として,マルチモーダルデータの処理,ウェブブラウジングとコーディングの統合,ソフトウェア開発モデルによるデータサイエンスタスクの実行方法などについても取り上げます.最後に,ここで紹介する多くの手法を実装したオープンソースツールキットOpenHandsから具体例を示します.
CS領域功績賞 記念講演: 9月18日 16:30-17:00
- タイトル
- 企業でのソフトウェア工学研究と実践
- 講演者
- 山本里枝子 (国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)研究開発戦略センター(CRDS) 上席フェロー)
- アブストラクト
- 企業でのソフトウェア工学研究と実践を、女性研究者のキャリアの一事例の観点も含めて紹介する。また、コンピュータサイエンス領域でも意識すべき、ジェンダード・イノベーションの動向も述べる。
チュートリアル: 9月18日 13:10-14:40
- タイトル
- LLM/生成AI&エージェントによるソフトウェア開発の実践と展望 – 設計からテスト,さらには組織や業界のあり方まで –
- 概要
- ソフトウェア開発において大規模言語モデル(Large Language Model; LLM)に代表される生成AIは,従来の自動化ツールでは困難であった広範な知識を要する多種多様なタスクや複雑なタスクを,その思考過程を伴って遂行できます.真に顧客の声や要望を反映し続け,ソフトウェアの価値を高め,圧倒的に高信頼かつ高効率に開発運用し続けるために,生成AIおよびエージェントを組み入れた開発の方法,プロセス,組織の変革が不可欠です.本チュートリアルでは,ソフトウェアの要求から設計,実装,テストまでの一連のライフサイクル,さらにはプロセスやマネジメントにおけるLLMの実践的な活用方法を,理論的な裏付けや企業における実践事例,最新の研究動向を交えて解説します.さらに,将来における生成AIに基づくエージェントと開発者,利用者,あらゆる利害関係者が協調したソフトウェアエンジニアリングの産業と社会のあり方を展望します.
- 構成・担当(敬称略)
-
- 生成AIのソフトウェア開発へのインパクト(担当: 鷲崎),5分
- 生成AIによるソフトウェアの要求と設計(担当: 鵜林),15分
- 生成AIによるプログラムの実装(担当: 増田)15分
- 生成AIによるプログラムのテスト(担当: 徳本)15分
- 生成AIに基づくソフトウェア開発のプロセスとマネジメント(担当: 竹之内),15分
- 生成AIによるソフトウェア産業の将来(担当: 斎藤忍(NTT)),15分
- 質疑 10分
- 登壇者
-
- 鷲崎 弘宜,早稲田大学
- 鵜林 尚請,早稲田大学
- 増田 航太,株式会社SI&C
- 徳本 晋,富士通株式会社
- 竹之内 啓太,株式会社NTTデータグループ
- 斎藤 忍,NTT株式会社
SES2025特別企画:学生国際英語ポスターセッション
概要
SES2025では,招待講演とともに,学生による英語ポスター発表セッション(通常のポスターセッションとは異なります)を開催します.招待講演者を含めた参加者同士の活発な議論を通じて,新たな視点やフィードバックを得る絶好の機会です.英語ポスターセッションへのご応募お待ちしております.
招待講演
招待講演1
- 講演者:Daniel German, University of Victoria, Canada
- タイトル:The challenges of documenting the supply chain of today’s software
招待講演2
- 講演者:David Moreno, Universidad Rey Juan Carlos, Spain
- タイトル:Exploring software-related data in (web) extended reality
学生ポスター募集要項
- 対象:大学院生・学部生による研究ポスター(英語)
- テーマ:ソフトウェア工学全般
- 応募方法:
以下のGoogle Formに必要事項を記載してご提出ください.
Google Form - 提出締切:2025年8月19日(火)
- 採択通知:2025年8月22日(金)
- 発表形式:ポスターセッション(ポスターサイズ:A0縦)
- 表彰:セッション終了後,「Best International Poster Award」を授与します.
Session Overview
At SES2025, we will hold a student poster session in English alongside two invited talks (This is different from a regular poster session). This is an excellent opportunity to engage in lively discussions with all participants-including the invited speakers-and to gain fresh perspectives and constructive feedback.
Invited Talks
Invited Talk 1
- Speaker: Daniel German, University of Victoria, Canada
- Title: The challenges of documenting the supply chain of today’s software
Invited Talk 2
- Speaker: David Moreno, Universidad Rey Juan Carlos, Spain
- Title: Exploring software-related data in (web) extended reality
Call for Student Posters
- Eligibility: Graduate and undergraduate students (English posters)
- Topics: All areas of software engineering
- Submission Requirements:
- Title
- Abstract (up to 200 words)
- Author name(s) and affiliation(s)
- All materials must be in English
- How to Submit:
Please fill in the following Google Form: Google Form - Key Dates:
- Submission Deadline: Aug. 19, 2025 (Tue)
- Notification of Acceptance: Aug. 22, 2025 (Fri)
- Presentation Format:
Poster session (A0 portrait) - Award:
“Best International Poster Award” will be presented at the end of the session.
ポスターセッション: 9/17 (水) 16:45-18:00
ポスター発表(論文あり)
- P01: 生成AI活用での業務効率化に向けたルールベースのスプレッドシート資料情報抽出方式の提案
- 是木 玄太, 増田 亮 (日立製作所), 石川 貞裕, 山口 潔 (日立システムズ)
- P02: スプレッドシート形式設計資料に対するRAG誤答分析を通じた回答精度向上手法
- 増田 亮, 是木 玄太 (日立製作所), 石川 貞裕, 山口 潔 (日立システムズ)
- P03: LLMを活用した設計書チェックリストの保守支援手法の提案
- 河合 克己, 大林 浩気, 小笠原奏 (日立製作所)
- P04: C言語のポインタを対象とした学習支援ゲーム 「PointerPuzzle」の提案
- 伊澤 勇気, 小形 真平 (信州大学), 近藤 将成 (九州大学)
- P05: ソフトウェア開発のためのソフトスキル知識体系SeSSBOKの有効性の評価
- 力石 栞太, 櫨山 淳雄 (東京学芸大学)
- P06: LLMを活用した要件-設計トレース支援ツール
- 大林 浩気, 河合 克己 (日立製作所)
- P07: ソフトウェア開発プロセスにおける環境影響の実証的評価と考察
- 米原 大樹, 岩塚 卓弥, 山口 央理, 河村 優介 (NTT), 水野 諭孝, 酒井 美代孝 (NTTドコモソリューションズ)
- P08: ベイジアンネットワーク分析を用いたオープンソースソフトウェアを対象としたメトリクス間の依存関係の調査
- 本田 澄, 原田 康平 (大阪工業大学)
- P09: ブロックチェーンとIPFS間連携における 生成トランザクション方式の提案
- 千田 脩介, 細野 繁 (東京工科大学)
- P10: コミュニティ萌芽期における繋がりの推定と信用のモデル化
- 安野 裕貴, 細野 繁 (東京工科大学)
- P11: 組込みシステムを対象とした有界モデル検査の効率化を実現 するモデル化手法の提案
- 小田 風太, 土屋 達弘 (大阪大学)
- P12: コミット境界の検査における差分比較環境の構築に向けて
- 武藤 大樹, 林 晋平 (東京科学大学)
ポスター発表(論文なし)
- P13: Enhancing Controller Synthesis via Graph-Based Reinforcement Learning
- Toshihide Ubukata (Waseda University), Enhong Mu (Southwest University), Takuto Yamauch (Waseda University), Mingyue Zhang (Southwest University), Jialong Li (Waseda University), Kenji Tei (Institute of Science Tokyo)
- P14: GDARL(Graph database for Analysis of AI Regulation Literatures)
- 新原 敦介 (日立製作所)
- P15: DB拡張RAGを利用したREST API誤用に対する自動修正
- 井上 翔瑛, 吉田 則裕, 槇原 絵里奈, 井上 克郎 (立命館大学)
- P16: OSS を格納するディレクトリ位置自動特定手法の開発
- 小原 叶夢, 石尾 隆 (はこだて未来大学)
- P17: 外部ライブラリ除去に伴う影響範囲の定量的評価手法の開発
- 岩田 篤季, 石尾 隆 (はこだて未来大学)
- P18: REST API仕様に基づくLLMを用いた自動バグ修正手法の評価
- 山岸 克紀, 吉田 則裕, 槇原 絵里奈, 井上 克郎 (立命館大学)
- P19: LLMによる知識グラフ自動構築に基づくアーキテクチャ設計意思決定支援手法の提案
- 森 俊介, 西尾 光平 (早稲田大学), 稲川 拓 (デンソー), 鷲崎 弘宜, 鵜林 尚靖 (早稲田大学)
- P20: オンラインジャッジシステムにおけるプログラミング習熟度とエラーの関係性調査
- 清水 翔太, 槇原 絵里奈, 吉田 則裕 , 井上 克郎 (立命館大学)
- P21: ChatGPT登場前後における新規貢献者プルリクエストの特徴変化の分析
- 星川 広龍, 嶋利 一真, 松本 健一 (奈良先端科学技術大学院大学)
- P22: 表形式データを扱う DNN に対する敵対的攻撃手法の提案
- 久保 拓巳, 戸田 貴久 (電気通信大学)
- P23: 秩序か混沌か:OpenHandsがもたらすOSSプロジェクトの変化
- 村瀬 巧, 畑 秀明 (信州大学)
- P24: 継続的な自動修復が可能なLLMベースモデリングフレームワーク
- 安藤 尚城, Aditya Sundar, 鷲崎 弘宜, 鵜林 尚靖 (早稲田大学), 伊藤 弘毅 (三菱電機)
- P25: プログラミング演習における細粒度履歴データを用いたコード流用の分析
- 新 伊織, 戸田 航史 (福岡工業大学), 井垣 宏 (大阪工業大学)
- P26: マイクロベンチマークの差分に着目した低速コードパターンの静的検出手法
- 野口 隼杜, 野口 朋弥, 伊原 彰紀 (和歌山大学)
- P27: LLMを用いたソフトウェア自動開発のためのプロンプト作成の試み
- 豊嶋 浩基, 伊原 彰紀 (和歌山大学)
- P28: 不要モジュールの予測に向けた依存ライブラリのイベント分析
- 吉田 将衛, 伊原 彰紀 (和歌山大学)
- P29: 多版オブジェクト機構による漸進的ソフトウェア移行
- 糟谷 颯希, 田邉 裕大, 増原 英彦 (東京科学大学)
- P30: 強化学習を用いた開発者の長期的な貢献を促すタスク依頼分析
- 橋本 一輝, 伊原 彰紀 (和歌山大学)
- P31: ソフトウェア開発者における職業的アイデンティティへの影響要因の分析
- 陣内 純香 (近畿大学), 村上 優佳紗 (岡山大学), 角田 雅照 (近畿大学), 門田 暁人 (岡山大学)